タグ:ほうれんそうレシピランチ・ほうれんそう餃子![]() うつわ:みのる窯 ナラ灰窯変大皿(未発表) とうもんメモ:焼き損じですみません(汗)。 このところ、かなりバタバタな日が続いており、ランチも餃子とごはんと味噌汁。 家族全員バタバタです。仕事と家庭のバランスってむつかしいもんです。 (材料) ・餃子の皮 30枚程度 ・ほうれんそう 茹でて180g ・a 鶏ミンチ 200g ・a 塩 小さじ1/2 ・a しょうゆ 小さじ1 ・a 酒 大さじ1 ・a しょうがのすりおろし 1cm幅分くらい (作り方) 1.ゆでたホウレンソウの水分を固く絞って刻む。 2.ボウルにa をいれてよく混ぜ、1.を混ぜてさらによく混ぜる。 3.皮につつんで焼く。 ※しっかり味付けしているので食べるときは黒酢のみで食べました。 (このうつわのココが好き) 餃子のときって、もったいないような気がするけれど、30cm超のフラットな大皿はフライパンのままひっくりかえせてとっても便利。作家さんがみたらビックリされるかもしれないけれど・・・ [アレルギー対応:卵・乳製品除去] 特になし ↓応援お願いしま~す! レシピブログに参加しています。ポチッと応援してもらえるとうれしいです!とっても励みになります ![]() ランチ・ホウレンソウとコーンのビピンパ風![]() うつわ:十河隆史 糠白釉シチュー鉢(大) とうもんメモ:あくまで「ビピンパ」風。 何せ小さい子供がいるランチなんで。 でもこれ、もう、極ウマで、普段ホウレンソウをなかなか食べようとしない子供もパクパク食べていました。 (材料) ・炊いたごはん 1.5合分 ・ワケギ(ネギでも) 75g ・ゆでたホウレンソウ 130g ・コーン 70g ・豚ミンチ 200g ・a ナンプラー 大さじ1 ・a しょうゆ 大さじ1/2 ・サラダ油 適量 ・ごま油 適量 ・ゴマラー油 適量 (作り方) 1.フライパンにサラダ油を熱してミンチをカリカリになるまで炒める。 2.1.を一度鍋からだしてごま油を足し、ごはんを敷き詰める。 3.2.のうえにみじんぎりにしたホウレンソウとわけぎ、水気をきったコーン、ミンチをのせてそのまま、フライパンの鍋肌にちりちりと焦げ目がつき始めたころに、ごはんのうえにのっけていた具とごはんを混ぜる。 4.aで味付け。大人のみラー油をお好み量で。 (このうつわのココが好き) 丼ものごはん、麺類の多い我が家の定番うつわとなりつつある十河隆史さんのシチュー鉢。 残2客です。 [アレルギー対応:卵・乳製品除去] 特になし ↓応援お願いしま~す! レシピブログに参加しています。ポチッと応援してもらえるとうれしいです!とっても励みになります ![]() ホウレンソウグラタン![]() うつわ:栗山窯 しのぎグラタン皿(既完売品) その他のメニュー:人参サラダ・湯豆腐・ごはん とうもんメモ:引き続きホウレンソウが大量にあるので、まだまだホウレンソウレシピ。 こちらに越してきてから前以上に野菜をいただく。前は電話で呼ばれて夫の親の会社まで取りにいく!ということだったのだけれど、何せ今は三軒隣なため、普通にピンポーンと呼ばれて取りにいく・・・という感じ。 しかも家の裏が夫の親戚の畑のため、ウロウロしていたら、「野菜いるか?」とありがたい声がかかり、いただくことも多々。 なにせ「食べるもの」には困らない家系なのかも?!と義母がいうのもうなずける。 ありがたいことだ。 (材料) ・ホワイトソース (小麦粉大さじ1・牛乳カップ1・バター10g・塩小さじ1/4) ・ホウレンソウ 1束 ・鶏ミンチ 200g ・玉ねぎ 1/4個 ・しょうゆ大さじ1 ・粉チーズ 大さじ2 ・オリーブオイル 大さじ1 ・バター 10g (作り方) 1.ホウレンソウはさっと茹でて5cm長さに切っておく。 2.玉ねぎの串切りをオリーブオイルで炒めて鶏ミンチをポロポロになるまでいため1.とあわせてしょうゆで味付け。 3.ホワイトソースを作っておく。 4.うつわに2.の具をのせて3.をうえに敷き詰め粉チーズと焦げ目のために角切りしたバターをのせる。180度で25分。 (このうつわのココが好き) 取り分けグラタンのときに重宝するこのうつわ。 現在定番ではないが、これにかわるよい大皿グラタン皿がみつからない。 また誰か作って欲しいなーと切望する日々だ。 [アレルギー対応:卵除去] 特になし ↓応援お願いしま~す! レシピブログに参加しています。ポチッと応援してもらえるとうれしいです!とっても励みになります ![]() 朝食・ほうれん草とチーズのマフィン(卵なし)![]() うつわ:icura工房 菓子皿(未発表) とうもんメモ:引き続きホウレンソウ大量にストック中につき、ほうれん草レシピ。 スコーン(こちら)のときにチーズと合うかも?!と思ったので今日は甘さ控えめにし、チーズをいれてみました。 (材料) 6個分 ・ホウレンソウ 茹でて140g ・プロセスチーズ 50g ・a 豆乳 90ml ・a りんごジュース 100ml ・小麦粉 200g ・ベーキングパウダー 5g ・b オリーブオイル 大さじ3 ・b はちみつ 大さじ1 (作り方) 1.ゆでて刻んだホウレンソウはバーミックス(またはミキサー)でaと一緒に入れてペースト状に。 2.1.にbも加えてさらに攪拌。 3.小麦粉とベーキングパウダーをあわせてふるっておいたものに2.をいれて混ぜる。 4.1cm角程度に角切りしておいたチーズを加えて油(分量外)を塗っておいた型にいれて180度で25分焼く。 ※これ、相当おいしく家族に好評でした。チーズは1cm角とかいていますが、うちはこのとおり、どうみても1cmじゃないですねー(笑) ![]() (このうつわのココが好き) 創作意欲あふれるicura工房筒井則行さん。いろんなタイプのお皿を試作されためしにおくってくださいます。うちもせっせと使い感想をお伝えしています。研究熱心で本当に感心。 [アレルギー対応:卵除去] 卵なしでもこんなにふんわり。卵をいれる方は豆乳の分量を減らすといいかと思います。 ↓応援お願いしま~す! レシピブログに参加しています。ポチッと応援してもらえるとうれしいです!とっても励みになります ![]() ランチ・ホウレン草カレー![]() うつわ:みのる窯 青萩カレー皿(既完売品) とうもんメモ:たくさんホウレン草をいただいたので、ホウレン草カレーを作ってみました。 とはいえ、子供があまり「カレー」が好きではないらしく(っ、そんな日本人いるんだーという感じですが)、カレー味は薄めです。辛口カレーが食べれるようになるのはいつの日やら・・・。 ホウレン草カレーは完全にホウレン草をペースト状につくってから作るときもありますが、今日はなんだかザクっとしたホウレン草カレーです。 (材料) ・ホウレン草 一束くらい ・玉ねぎ 1/2個 ・鶏ミンチ 250g ・カレー粉 大さじ1(大さじ3くらいが適量かと思います) ・オリーブオイル ・ケチャップ、とんかつソース 各大さじ1程度 ・ヨーグルト 大さじ3 ・りんご1/4個 (作り方) 1.ゆでたホウレン草はフードプロセッサーにかけて細かくしておく。 2.フープロでみじん切りにした玉ねぎをオリーブオイルで炒めてカレー粉も炒める。 3.鶏ミンチも加えてぽろぽろになるまでよく炒める。 4.3.にホウレン草、ケチャップ、とんかつソース、ヨーグルト、りんごを加えて煮詰める。 5.塩コショウで味付け。その後各調味料で足りない味を調節する。 (このうつわのココが好き) みのる窯の定番だったカレー皿。 最近この手の青萩のものは余りつくってらっしゃらないそうです。 私はこのカレー皿が大好きで、ランチ使用率も非常に高い。実は4枚購入して揃えています。 また作ってもらいたいなー。 [アレルギー対応:卵除去] 卵白など使用のないカレー粉使用。 ↓応援お願いしま~す! レシピブログに参加しています。ポチッと応援してもらえるとうれしいです!とっても励みになります ![]() < 前のページ次のページ >
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